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Fresh Water 渓流15 2016.09.30 姫川水系

シーズンファイナル

とうとうこの日を迎えてしまった。

9月最後の土日は、家族サービス&第二の里帰りで釣りっ気なし。

このままモヤモヤしてシーズンオフになるのも、とは言え天気が

週間天気予報とにらめっこ、週の真ん中辺りでは決めました。

平日釣行の決行

後半戦はほぼルアーでの釣行だったので、締めはフライで

問題は釣行場所、雨続きで近所の川は全てカフェオレ状態なので上流を目指して

パラダイスへ

予報では朝の気温が低かったのでゆっくり目のスタート

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入渓は9時過ぎ、幸運にも駐車スペースに車が無かった。

若干の濁りはあるものの、普段からこんな感じ、水量がこんなにあるのは初めて。

魚の反応はイマイチ、やはり水温が低いせいか、先行者の足跡がないがスレているか?

フライを見に来る魚の姿がポツポツと、
少しずつ反応が上がってきた。

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やっとフッキングした"ぼっ"解除の1匹。

その後も相変わらずの顔を出す魚はいるがフッキングしない。

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久しぶりに青空を見た。ちょっと雲は多けど秋らしい


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これは、もしや『ピカリ』の瞬間

ちょっと時間は早いが移動する事に。

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こちらも車は駐まっておらず、まずは腹ごしらえ、時間は短縮の為大火力で

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お昼と言ってもリフィルのカップヌードルをササっと流し込んで

午後の部は少し坂を登り入渓。

やはり、こちらも水量が多く、ポイントが少なくなっている。

魚が付いていそうなポイントはほとんど魚が出てくるが、フッキングしない。

フライも3つのパターンをローテーションさせながら

せっかくフッキングしたも流れに押され、流心でフックアウトを繰り返す。

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やっとフッキング、やっぱり本来いる場所から出てくれるのはうれしい。

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魚の反応も徐々に上向いてきた立て続けのヒット。

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お腹の黄色い魚体もかかり

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サイズは伸びないが数はのびていく。

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気がつけばつ抜け、今シーズン初のバク釣かも。

最後にいいサイズをかけ、撮影のセッテング中に逃亡されてしまった。

こんなにゆっくりと時間をかけて釣りをしたのも久しぶり。

今シーズンは怪我もなく、安全にシーズンを過ごすことが出来た。

また来シーズン。






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by snowtrout | 2016-10-02 08:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(4)

Fresh Water 渓流13 2016.07.21 姫川水系

リベンジ

前日かけ損なった魚が悔しくて、と言うより

門限越えの許可を得たので(爆笑)

午後から車を北へ走らせ、昨日行ったポイントへ

天気があまり良くないのはわかっていたが、今日を逃すと暫く平日釣行は出来ない。

今回は通気性のあるウェーダーを履いて、藪を掻き分け川を目指す。

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藪が開けた場所に目をやると、トグロを巻いている方が

クマも怖いけど、こいつも相当怖い。首を持ち上げてるので慎重に。

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何とかたどり着いた川、夕まずめをの時間に近いが、相変わらず渋い。

フライを舐めるようにして、くわえてくれない。

数はかなり見たがフッキングなし。昨日より更に足跡が増えている。

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ぼっ解除の一匹が本日の1番

前日に引き続き、大きいやつは切られてしまった。

暗くなる前に脱渓して移動。もう一つのポイントへ向かう。

日没したけど、まだ十分明るいので最後の悪あがき。

更にいい時間帯になっているというのに、舐めるようなライズは変わらず。


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そこそこのサイズが時々フッキングするので飽きる事もないが

大物ポイントで、ひったくるようなライズにアワセ切れ。

間違いなく尺越えだった。

本日2本目ともなると、肩の力が抜けてしまった。

完全燃焼とはいかなかったけど、平日釣行を楽しむ事ができた。

次回はもう少しティペット太くしておこう。

ちなみに、本日はパンツまで濡れることなく快適でしたとさ。
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by snowtrout | 2016-07-21 22:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(0)

Fresh Water 渓流12 2016.07.20 姫川水系

夏休みですが、釣り三昧でもなくあっという間に半分終わり

日が昇ると暑くてたまらない、それなら涼を求めて山の上へ

今シーズン初めてのポイントへ

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とりあえず1本いっとくでござるの図

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平日なのに先行者あり、ちょっとがっかりしつつのんびり釣り上がる。

日中は極端に反応が悪いのはわかっているが、魚の姿を見ることはできる。

入渓直後にフワァっと顔を出して、ちょこっとくわえるライズ。

当然合わせることは出来ない。

ここぞというポイントは反応が悪く、先行者が取りこぼしたポイントで

ぼっ解除の1匹

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アベレージサイズだけどこの状況下では貴重な1匹

その後も渋い状況は変わらず、ちょこっと顔を出して直ぐに深みに消える魚


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アベレージサイズを追加、さらに数匹を追加して午前の部は終了。

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一旦車に戻り昼食、スパッツを持ってこなかったので通気性のないウェーダーでパンツまでグチョグチョ。

よくよく車の中を見たら、通気性のあるウェーディングストッキングがあった。

まぁ、今更なのでそのままポイントを移動、これまで入った事がない区間へ

藪を掻き分けて、川へ降りると新しい足跡が

先行者がいても時間は経っていると思われるので釣行開始。

こちらは更に反応が悪い

数匹顔を出すものの、フッキングぜず。

最後の大ポイント、スポットにフライを落とした瞬間、がっつりフライをひったくる。

アワセるとスポッと抜ける。痛恨のアワセ切れ。

その後いいサイズを2本、フッキングせず。

夕まずめを狙えれば、もう少し釣果も伸びたはず。

脱渓しようとスマホを見ると晴釣雨読さんから連絡が

どうやらお知り合いの方が、後から来ているらしい。

川を下ると藪から人が、お互い初対面だったけど直ぐにわかりしばし釣り談義。

本当は一緒に釣り上がれればよかったが、夕方までには帰還しないといけないので

その場を後にした。

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by snowtrout | 2016-07-21 07:45 | Fresh Water 釣行記 | Comments(0)

Fresh Water 渓流 2015.09.27 姫川水系

今シーズンもあとわずかで禁漁に、シーズンの締めくくりはどうしようか?

SWに休みを付けて9連休にして、後半は釣り三昧と企んでいたが

見事に平日2日は雨で、まともに釣りが出来なかった。

休みもあと2日となり、平日に行くことが出来なかったあの場所へ

何故か今シーズンは一度も一緒に釣行できていなかった諏訪の大将と

朝一で、小学校の作業があったため、少し遅めの集合とさせてもらい、作業から戻って

なんとか準備も終わり、車の中で待機していると、我が家に1台のスーパーカブが?

荷台に黄色いカゴ、なにやら荷物も載っている。出がけに新聞か牛乳の勧誘か??

ウチは間に合ってます!と言おうと思ったら、なんということでしょう(爆笑)

諏訪の大将 いわなたろうさん ではないですか、てっきり車で来ると思っていたから、びっくり。

早速道具と、いわなたろうさんを車に乗せて出発、途中のスーパーで買出しし

目指すはあの場所、ウチから2時間弱、道中いろんな話をしながら、あっという間の到着。

まずは腹ごしらえから

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いつもなら、河原亭を開店させて、河原でざる蕎麦ですが、本日は入渓前にホットサンドを

ガスストーブで焼くのは初めて、ちょっと安定しない事が判明したが工夫しながら

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でも仕上がりは上々、お熱いうちに召し上がれ

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我が家の子供達に人気の具材、チーズ&ハンバーグでお腹もいっぱいに

締めの珈琲を飲んで、準備を整えて川に向かって出発。

入渓ポイントに1台の車があり、釣り人のようだったので、心配したが

別の沢筋に姿が見えたので本命ポイントへ、魚の反応は相変わらずシビア、舐める程度のライズや見切られ

それでもやっぱり諏訪の名手、あっという間にいいサイズの魚を次々とヒットさせる。

本日最大サイズをかけた直後に、再び満月のうように曲がったロッド、間違いなく尺はあるのがわかった。

様子を見ていると前にかけた魚をネットに入れたままで、ネットがなくランディングできない!!って(笑)

慌てて駆け寄り、ボクのネットでランディング。

文句無しの尺イワナ、これでボクの任務も完了、がっちり握手を交わし更に釣り上がる。

魚は出るが、何故かランディング前に落としてしまったり、サイズがいいと痛恨の合わせ切れ

上手くフッキングしたがいいサイズ、一気潜られたが慎重にやりとりしようと思ったら

忍法変わり身の術で木に変わってしまい、完全にブログ的"ボッ"更新

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撮影できたのはこんなサイズばかり、それでも数は出ている。

確実にかけて撮影できない魚を入れればつ抜け(爆笑)

午後からの釣行でそろそろ夕まずめで暗くなり始めるゴールデンタイムに突入

帰りのことも考えながら、初めに入ったポイントを再び釣り上がる。

少しは数を追加して、最後のポイントで、最高のドラマが

岩と岩の隙間の窪み、泡の奥にフライを落とす。反応がないので再びフライを落すとフライが消えた。

あわせると、しっかりとした魚の反応があり、ロッドを気持ちよく曲げる。

近づきランディングネットをだして、ネットイン。

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尺にはわずかに届かなかったけど、狙ったポイントにフライを落として、狙い通りに出た。

今シーズンを締めくくるのにふさわしい綺麗な魚。

同時にいわなたろうさんにもいいサイズの魚がかかり、辺りも薄暗くなったので撤収となりました。

薄暗くなった道を2人で歩く、やっぱり仲間と一緒の釣行は楽しい、また来シーズン!






我が家に残された謎のスーパーカブ
このバイクはなにぃ?配達の人が勝手に置いていったの??と
ウチに戻ってきた嫁さんからラインでメッセージが(爆笑)

郵便配達は2度ベルを鳴らすと思ったらクリック!!
あっボタンがない。

おしまい。






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by snowtrout | 2015-09-27 07:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(4)

Fresh Water 渓流 2015.09.05 姫川水系 夕まずめ

長い時間の釣行で、お腹一杯になっていたが車の中を片付けて


充電をしたおかげで、右足の調子も復活してきたと思っていた。


16時過ぎにイブニングへ、再びウェーダーに足を入れて歩いて川へ向かう。


やっぱり足は痛い(爆笑)


二手に分かれて、藪澤屋さんとボクで上流へ行くことに。


足の調子もあるのでショートコースで早めにあがるつもりで入ったポイント。


さすがに1日釣り人のプレッシャーを受けていたので魚はいるが


流れてくるフライを舐める程度のライズ、まともにフッキングしない。


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やっと撮影できた一匹。


フライを変えて、流れに乗せるがやはり反応はシブい


派手にライズしたがフッキングしなかったり、そろそろ脱渓点地点


ふと、流れがほとんどない場所の目をやると、良いサイズの魚が石の下にいるのが見えた。


そっと近づくとすぐに石の下へ潜ってしまったが、小ぶりだが他魚の姿もあったのでフライを落とす。


全く反応が無い、他のポイントへフライを落としてしばらく時間をおいてもう一度様子を見たが


魚の姿は見えない、今日一番反応が良かったフライを結び、ポイントのど真ん中にフライを落とすと


下からゆっくりと動く魚影が、それも先ほど見たサイズとは明らかに違う


魚がフライを咥えた ゆっくり合わせると一気にロッドが満月に


デカイ、そのまま石の下に潜り込まれる。


テンションはかかっているのでゆっくりやりとりを行う。


何とか石のしたから顔を出すことができたが、再び別の石の下へ、何としてもランディングしたい。


ゆっくりと、テンションをかけながら、引きずり出す。


2~3分のやりとりの末やっと水面に顔を出したイワナは明らかに尺はある。


ネットに入った瞬間、ホッとしたと同時に感じた久しぶり感覚。

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今シーズン、最大の尺越えイワナ、尾ビレも大きく納得の一匹となった。


雨の心配があったので一眼を持って来なかったのが良かったのか(爆笑)


今回の釣行を締めくくるにふさわしい一匹となった。

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by snowtrout | 2015-09-09 00:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(4)

Fresh Water 渓流 2015.09.05 姫川水系 本釣行

朝練からベースキャンプに戻り、朝食を済ませ

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ノンビリ豆を挽きながらお湯を沸かして珈琲をいれる。


一息ついてから活動開始、沢割りをして車でチュンさんが入りたかった地点へ移動。


入渓した場所は、所々木々が川に被さり8ftチョイのロッドでは厳しい感じだが


開けたところでもいいポイントが点在、魚の反応もあり期待も膨らむ。


朝練からの流れを引きずり、魚をかけてもランディング前に逃走を繰り返され、ブログ的ぼっを更新。

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やっと撮影できる魚が、その後も飽きない程度にアベレージサイズの魚を追加

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大文字草を川で見ると、禁漁が近づいているのを実感する。


うす曇りでも少し暑さを感じるが、真夏のような厳しくない。


チュンさんと交代しながら釣り上がる。


上手く流れにフライを乗せて綺麗に流れていると下から型の良いイワナが顔を出す。


ゆっくりと出る魚が見えていたのでツイツイ力が入りすぎた。


痛恨のアワセ切れ、良いサイズだったので悔しさ倍増。


イメージ 2

その後もポツポツと追加しつつ、つ抜けしたかな。

チュンさんも初めて入る区間、脱渓点となる沢を目指しながら川を釣り上がるが

肝心の脱渓点が見つからず、気がつけば13時過ぎ、徐々に勾配がきつくなり

細い流れに分かれる脱渓点の沢だと思っていた流れはのがまだ本流。

やっと沢を見つける頃には右膝が壊れてました(爆笑)

無事に林道へ這い上がり入渓地点戻りベースキャンプへ

先に上がってきていた花咲か兄さん、晴釣雨読さん、藪澤屋さん、かんばさんと合流

ランチを食べて、休憩。

そのまま休憩組と釣行組と分かれて午後の部開始。

久しぶりの1日釣行で、疲労感があったのでボクはそのまま休憩。

夕方まで充電です。






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by snowtrout | 2015-09-08 00:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(0)

Fresh Water 渓流 2015.09.05 姫川水系 朝練

0:00前に車に戻って就寝したが、何故か寝付けない。

遠方から到着した藪澤屋さんと晴釣雨読さんに挨拶したのが2時過ぎ?

ウトウトして目が覚めた。
朝練は、藪澤屋さんと晴釣雨読さんペア、チュンさんとボクで

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軽めに歩いて入渓できる場所へ、天気は良さそう。

すでに先行者の車が駐っていが、ポイントは沢山あるから竿抜けポイントは絶対ある。

流れの脇、巻きにフライを落とすも反応は少ない。

魚の姿はあるけど、出る魚は小物ばかり、それもフッキングしてランディング前に逃亡

4匹ほどかけたが、画像なしのブログ的ぼっ(爆笑)

欲張らず軽めにして撤収、ベースキャンプへ戻りました。






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by snowtrout | 2015-09-07 06:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(0)

釣りキャン 20150719-20

約1年ぶりの釣りキャン。

釣りができなくても気の合う仲間と野外で宴会、やっぱりたのしい。

イメージ 1


チュンさんのタープテントの中、雨が降っても快適な宴会場。

いつもながら、それぞれが持ち寄ったもので宴会

イメージ 2


肉は晴釣雨読さん提供

一瞬火事になったのではないかと言うくらいの煙

立ち上がると窒息しそう(爆笑)

これが旨いのなんの。

イメージ 3


タケノコ汁はチュンさん提供、これもまた旨い。

2鍋分の椀飯振る舞い。

卵が入るのもまた良い味です。

イメージ 4


とりあえずボクはアヒージョを作って

ちなみにこれは翌朝撮影したものですが、夜はつまみに

朝は軽く焼いたバケットがやっぱり合う。

あれこれ喋りながら、いつものように流れる音楽に耳をかたむけて

あっという間に23時過ぎ、翌朝の事もあるのでお開きに。

やっぱり外で飲むのはたのしいですねぇ。






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by snowtrout | 2015-07-20 20:20 | 釣り関係 | Comments(2)

Fresh Water 渓流 2015.07.19 姫川水系

パラダイスへ

昨年も釣りキャンに行った山奥へ

土曜日から現地入りしているチュンさんと晴釣雨読さん、

日曜の朝から合流のかんりさんがいる山奥の渓へ

小雨が降っていて釣りは諦めモードで山道を上る

ベースキャンプは昨年の場所から少し手前に移動して川からは少し離れている。

イメージ 1


テントはもちろん、もぬけの殻、しかしウェーダが置いてある。

という事は釣りに行っている訳でも無さそう。

連絡がついたら、昼を食べがてら買い出ししているとの事

しばらくするとチュンさんの車がやってきた挨拶もそこそこ、まずは一杯。

少しテントで雨宿りをして、小雨になったところで夕まずめ狙いに。

それぞれポイントへ分かれて、一番上へ入らしてもらうと雨が強くなってきた。

少し濁りが入っているが魚の反応がめちゃくちゃよい。

イメージ 2


まず1匹は、大きなお腹のそこそこのサイズ。

いつもの沢の癖で、小さなポイントを探りながら釣り上がる。

ライズしているのが見えた、フライが落ちるとすぐに反応がある。

まずまずのサイズ、沢で釣る魚サイズよりもちろん大きい。

イメージ 3


さらに良い型が出た、かかった瞬間大きいのがわかった。

雨脚はさらに激しさを増してきた。

その後も良いサイズとチビサイズを追加して、なんとつ抜け。

流石にずぶ濡れなので、先にあるポイントはパスして下流へ降りて

雨宿りしていたチュンさんと晴釣雨読さんとかんりさんと合流

川を後にしました。

さぁ、宴会に突入。






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by snowtrout | 2015-07-20 18:00 | Fresh Water 釣行記 | Comments(0)

Fresh Water 2014.08.23 姫川水系

初めて入る河川。

今回は、チュンさん、晴釣雨読さん、花咲か兄さん、NABEさんと合流予定。

朝練から帰還してすぐにチョイ家族サービスで佐久までドライブ。

昼過ぎに戻って来てから準備をして再び車を走らせる。

途中で買い出しをして、ひたすら国道を北上する。

白馬に入り、本流を覗いて見るとまずまずのコンディション。

目的地となっている場所へ、脇を流れる川は、なんとカフェオレ。

支流へ入るなら大丈夫かなと思いながら車を進める。

もともと落ち合う予定の場所に着いたが、予定より早かったので

少しウロウロしてベースキャンプを発見。

携帯も繋がらないので、釣りの準備をして横を流れる川を下見。

濁りが強く魚っ気は全くなし、すぐに堰堤にぶつかり終了。

少し下流へ降りたところで、チュンさんと連絡が付き無事に合流。

挨拶もそこそこ、早速乾杯。

4人で上流へ、それぞれ別れてポイントを探る。

今回初めて使う6'6"#2 川幅があるので長い方がいいが入魂するために使う。

入魂はこんな魚

e0201348_229227.jpg

巻のポイントから出てきた。パーマークがはっきり残る個体

無事に入魂終了。

e0201348_2292419.jpg

その後もこんなサイズを追加、さらに3匹

1時間位の釣行で5匹、ここ最近では一番釣れたので満足。

夜の部

いつも通り、兄さんの料理を楽しみながら、音楽を聴き、あれこれ話し込む。

仕事の関係で遅れてNABEさんとも合流。

さらに話は盛り上がり、いつの間にか日付けも変わって流石に消灯。

やっぱり釣りキャンは楽しいのだ。
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by snowtrout | 2014-08-25 21:40 | Fresh Water 釣行記 | Comments(4)


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